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取引先からの招待を受諾する

取引先招待は、取引先から届いた連携招待を受諾し、T4 OS上で会社同士の取引関係を作るための手順です。

受諾すると、招待元の取引先一覧では連携状況が連携済みに変わります。

  • 招待メール
  • 招待先メールアドレスでログインできるアカウント
  • 招待を受ける既存の事業所、または新しく作成する会社・事業所の情報
  • 新しい会社を作る場合の会社名、法人番号、事業所名
  1. 招待メールのリンクから、招待の受諾画面を開きます。招待の詳細で、会社名、事業所名、招待先メールアドレスを確認します。
  2. ログイン / サインアップからログインまたはアカウント作成を行います。
  3. アカウントを新規作成した場合は、確認メール内のリンクを開き、メールアドレスを確認します。確認後、受諾画面を再読み込みします。
  4. 招待をどの拠点で受けるか選択します。既存の拠点で受ける場合は、ログイン中のアカウントが所属している拠点を選びます。招待元と同じ拠点は選べません。
  5. 新しい拠点を作って受ける場合は、既存の会社の配下に作る、または新しい会社を作るを選択します。
  6. 新しい会社を作る場合は、会社名、法人番号、事業所名を入力します。法人番号は任意です。13桁の番号がある場合だけ入力し、個人事業主の場合は空欄にできます。
  7. 既存拠点の場合はこの拠点で受諾するを選択します。新規作成の場合は登録して招待を受諾を選択します。

受諾が完了すると、トップページへ移動します。招待を受けた後の最初の流れは、招待されて使い始めるを確認してください。

表示確認すること
この招待は有効期限が切れています。招待元に再送を依頼します。再送されると前回のリンクは無効になります。
この招待は既に処理済みです。そのままログインして利用を開始できるか確認します。
招待が見つからないか、有効期限が切れています。リンクが途中で切れていないか確認します。解決しない場合は、招待元に再送を依頼してください。
招待されたメールアドレスと一致しません招待先メールアドレスのアカウントでログインしているか確認します。
この法人番号は既に登録されています。ご自身の会社の場合は、その管理者に招待を依頼してください。自社が既にT4 OSに登録済みの可能性があります。社内の管理者にメンバー招待を依頼してください。

招待メールが見つからない場合は、招待メールが届かないを確認してください。

受諾後は、招待元から委託された案件を確認し、受諾、配車、運行実績の登録へ進めます。自社のメンバーを招待し、作業を分担することもできます。

取引先招待を送る側の手順は、取引先を招待するを確認してください。